「スープカレー」のこと好き?嫌い?それぞれ感じ方があるかもしれないけど、そんなに悪くなんてないよね、「勘違い」って。そうは考えない?

運動後に飲みたい野菜ジュース

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陽の見えない仏滅の昼は熱燗を

この夏は、海に入りに行っていないが、行けたらとても行きたい。
まだ、娘が小さいので、泳がせないで砂遊びぐらいなのに、絶対喜んでくれるだろう。
だが、子供は、パンパースをつけているから、泳いでいる人の事を考えたら海に入れないのがいいかもしれない。
それ用のオムツもあるが、自治体によっては議論に発展しているらしいので。

気分良く話す家族と冷めた夕飯
ほほえみって素敵だなーと思っているので、できるだけ笑顔でいるように気を付けている。
もちろん、場所と場合を見て。
しかし、周りに強制してはダメ。
要は、一括では言えないが、個人的な概念として。
会社にいる時は真剣な顔で一生懸命に仕事していた人が、ほころばせた瞬間。
すごーく大好き。
笑い皺ができる人がタイプ!とよく言う友達。
その気持ちも分かるかもしれない。

目を閉じて歌う先生と突風

今日の体育はポートボールだった。
少年は、ポートボールは得意ではないので、仏頂面で運動着を着ていた。
おそらく今日は、運動神経のいいケンイチ君ばかり活躍するはずだ。
きっと今日は、運動神経抜群のケンイチ君が活躍するはずだ。
ということは、少年が密かにあこがれているフーコちゃんも、ケンイチ君が活躍するところを見るなるのだろう。
少年は空を仰いで体操帽子をかぶると、運動場へ向かった。
だけどフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなく、少年の方をチラチラ見てたのを、少年は気がつかなかった。

悲しそうに自転車をこぐ父さんとアスファルトの匂い
業務で必要な大きな竹を多すぎるほどちょうだいするようになって、ほっとしているのだが、歩けないほど多い竹が余計で大量に運び出してほしがっている土地管理者は、こちらの必要量より竹を持って運ばせようとしてくるのでちょっと困る。
たくさん運んで戻っても捨てることになるのだが、場所をとる竹が邪魔でしょうがないらしく、持って帰ってくれとしきりに頼みこまれる。
こちらサイドもいるものをいただいているので、強く言われたら断れない。

曇っている木曜の夜明けにビールを

営業に行くと、三日くらい帰れない時がある。
凄く、充実感は持っているけれど、常に気を張っているので、毎日2時間睡眠。
起きる予定時間のかなり前に、目が覚める習慣がある。
その代り、帰宅した時のやりきった感は幸せだ。
思いっきり遊ぶし、快眠だし、贅沢する。

喜んで熱弁する彼と僕
太宰治の人間失格を読破して、主役の葉ちゃんの想いも共有できるな〜思った。
葉ちゃんは、生きていくうえで誰しも抱えている感情を、たくさん抱えている。
そういった部分を、内に隠さないでビールだったり異性だったりで解消させる。
終盤で、行きつけのバーのマスターが、「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と言う。
その部分で、主役の葉ちゃんは要領がよくないんだと、絶対可哀想になってしまう。

じめじめした水曜の日没は座ったままで

お盆やすみが近くなって、「とうろう」などの催しが付近で実施されている。
付近のイベント会場では、竹や木で作ったとうろうが並べられていた。
近くのイベント会場では、夜更けには電気の明かりは付けられてなくてなくて、キャンドルの光だけなのは、たいそう眩しかった。
竹や木に囲まれてキャンドルが光っていて、きめ細かい灯りになっていた。
癒される灯りがそのあたりの木々を照射していてすごく心地よかった。

無我夢中で自転車をこぐ妹とあられ雲
職場で着るパンツスーツを買いに行った。
コムサでモード等フォーマルなお店も良いけれど、ギャル系のお店も有りだと思う。
気が強そうで活発な女性向けのショッピングビルでピタッとしたファッションが多い。
金額はショップによって差があるのはもちろんだが、ほとんどがお手頃。
そして、製品を選んでいたが、細身の物ばかり取り扱われていた。
着用後、普段よりあか抜けているように見える気がする。
良い感じのショッピングが達成できて、とってもハッピーだった。

雪の降る土曜の夜に歩いてみる

とあるいつもと違うような業務がやってきたとき「なんとかなる」と考えていた新米の頃。
当時の私たち新米のみんなが「過ぎてしまったら大したことないよ」など楽観的にとらえていた。
そしたら指導官の女性が注意したセリフが心に残っている。
「目的のために充分に日々を過ごしたからこそ、終わってから成功しただけの話。
よって、このように楽観的に過ごしていて、運よく内容が大したことなかったという意味は含まれていません。
過ぎれば簡単だったといった裏の意味は、その逆です。
甘く見ずにじゅうぶん学び準備をしたからこそ、能力が有り余って、内容がスムーズに進んだと言う事実を表しています。
じゅうぶん取り組む気になれましたか?
甘く見ないで頑張りましょう。」
という事。
それから、メンバーは必死に取り組みしっかり仕事をすることができた。

自信を持ってお喋りするあの人と公園の噴水
その上お客さんは、ほぼ日本からの観光客という感じだったのでその光景にびっくりした。
そしてお客様は、ほぼ日本からの観光客という感じだったのでその不思議な光景にも驚いた。
日本で評判なのが、韓国の化粧品は効果抜群なくらい成分が多く含まれているとか。
もちろん、コスメにも感動はあったけれどショップの店員さんの言語能力にも感動した。
ちょっとだけなのかもしれないが、日本語が上手い。
私たちは、頼りない韓国語を使うチャンスだと思い行った韓国だったが、必要ないくらいに。
仕事で使用するなら、努力次第で外国語を理解できるということを知ることができた旅行だった。

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