「策略」のこと好き?嫌い?さまざまあるかもわかんないけど、それほど悪くなんてないよね、「ドラマ」って。そうは考えない?

運動後に飲みたい野菜ジュース

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雲が多い日曜の夜は座ったままで

離れた生まれた家に住んでいる妻の母もたまらなくかわいいらしい孫のためだといって、たいそうたくさんお手製のものを作成して届けてくれている。
ミッフィーがとっても好きだと言ったら、伝えたキャラクターの生地で、作ってくれたが、縫物の為の生地の金額がものすごく高額できっきょうしていた。
縫物用の布は横、縦、上下の向きがあるので大変らしい。
それでも、多量に、作成してくれて、届けてくれた。
孫は非常にかわいいのだろう。

自信を持って走る兄弟とあられ雲
久しく行ってなかったお仕事の時、初めて業務で組んだAさんは、がっしりとした男性だ。
最初に会った時からクールで、個人的な会話は全然お話したことがなかった。
先日、なんとなくAさんの腕まくりした大柄な腕をみて驚いた!
大粒の天然石のアクセサリーがいくつもつけられていたため。
思わず、パワーストーン大好きなんですね!と話しかけてしまった。ほど。
するとAさんは得意げで、想像とはうらはらに可愛い顔で、それぞれの石の由来を教えてくれた。

暑い火曜の早朝は散歩を

新聞の記事に、日本人女性の眉毛に関して、興味をそそる解説が書かれていた。
意味を知ると、実に色っぽさも感じてくるので面白い。
パッと見は、怖いもののようにも見えるが、江戸時代では既婚者である女性の印だという。
なるほど、と思えば、実に色香まで感じられるので不思議だ。

泣きながら踊る君と俺
石田衣良さんという物書きに魅せられたのは、愛ちゃんのマンションで。
愛がいない部屋というサブジェクトのストーリーが納められた文庫本が彼女の部屋に置かれていたから。
故郷の新潟の母さんが読んでいて、その後お米や商品券と共に送ってくれたようだ。
その時は全然文学界で知れていなかった石田衣良さん。
愛ちゃんは普段エッセイや自己啓発、雑誌などは買う。
だけど、いわゆる小説は読む気がしないそうで、この本を私にプレゼントされた。
彼女の母親はどんなことを思いながら、愛がいない部屋を手に取ったのだろう。

風の強い週末の午前はカクテルを

購入した生地で、園に入園するわが子のきんちゃく袋を作らなくてはならない。
というか嫁が縫うのだが、俺もいやだというわけではないので、面倒なようすだったらやってみようと考えている。
運ぶものをしまう袋が園に行くのにいる。
ミシンも遅まきながら家に届いた。
使いごこちも試してみようと思っている。

涼しい仏滅の午前にカクテルを
夏はビールがたいそうおいしいけれど、近頃そんなには飲まなくなった。
昔は、どんな量でも飲めたのに、年とともに次の日の朝にお酒が残るようになってあまり飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時は非常にあこがれ、行くのが非常に楽しみだったけれど、会社のつきあいで嫌というほど行って、俺の心の中では、今では、いいイメージがない。
けれども、取引会社との付き合いの関わりで大変久しぶりにビアガーデンに行った。
とっても久しぶりにうまかったけれど、調子にのってものすごく飲みすぎて、やっぱり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

自信を持って吠えるあの人と花粉症

南九州の高齢の女性は、いつも毎日、献花をお墓にしているから、そのために、生花が大量に必要で、生花農家もわんさかいる。
夜間、原付で走っていると、菊の栽培の灯火が頻繁に夜間、原付で走っていると、菊の栽培の灯火が頻繁に目撃する。
家屋の光源はめちゃめちゃ少ない地方とはいえ、菊の為のライトはしきりに目撃する。
電照菊明かりはすぐ視野にはいってきても人の通行はすごく少なく街灯の照明もたいそうほんの少しで、危険なので、学生など、駅まで送ってもらっている子ばかりだ。

暑い金曜の午後は足を伸ばして
どういう訳か、心が折れそうな心持になってしまい、少しも楽しくなかった。
大きな訳はなく、なぜか悲しくなったり、今までの事が無意味に思えたりした。
けれど、外での仕事がきた。
その上結構大きな野外式典で結構立派な案件だった。
このままではよくないので自分を忘れて集中しているうちに元の軽い気分戻ってきた。
気付いたけれどあの時は外出して太陽の光を浴びたりしなかったんじゃないか。
夜型にならないで出かけるのも健康なことだと思うようになった。

気分良く吠える姉ちゃんとぬるいビール

ある夏の日の午後。
少年は外で、蟻の行列が虫の死体をせっせと運ぶところを注意深く観察していた。
アリ達はがんばって働いているのだが、虫の死体ひとつでこんなにもいっぱいの蟻がいたって、無駄なんじゃないかと、少年は疑問を抱いた。
少年は、アリ達を指ではじいたらどうなるかな、という欲求にかられた。
しかし、今回はただただ見守ることに決めた。
真夏だったので、少年の汗は頬を伝い、雫となって蟻たちの近くに落ちた。

前のめりで大声を出す彼女と私
短大を卒業して、会社に入って多くの仕事仲間に囲まれて属していた。
だけど、数年たつと、大勢でチームワークを組んで仕事をするのが向いていないと痛感した。
拘束時間が時間が長い上に、チームを組んで進めていくので、やはり噂話が頻繁。
うわさを好きになれば世渡り上手になれるのかもしれない。
どう考えても、どうでもいいとしか思えないのだ。
厄介なことに、仕事のペースがスローな人に合わせて進めるという努力ができない、早い人についていけない。
そもそも努力が見られない!と感じるだろうが、家族には運命なのだと言われた。

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