たとえば、地球を初めて見るエイリアンに「劇団員」のことを説明するとしたら、どうやって言う?「蜃気楼」の成り立ちとか、ううん、前提としてこの地球のことから説明する?

運動後に飲みたい野菜ジュース

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泣きながら走るあなたと擦り切れたミサンガ

やりたいとは別に思っていなかったけれど、筋トレもちょびっとでも取り組まなくてはと近頃思う。
勤め先が異なるものになったからか、今日この頃、体を使った仕事がものすごく少なくなり、体脂肪率がものすごく上がった。
あと、30歳になったのも関係しているかもしれないが、横腹に脂肪が増えてきて、大変見苦しい。
わずかでも、走らないとだめだ。

ぽかぽかした火曜の昼は昔を思い出す
ここ最近までなんにも知らなかったが、プールに入っても大丈夫なオムツというものがあった。
都会では、水用オムツ着用で入れる所と入らせてくれない所があって違うらしい。
断じて、赤の他人からは、もれないオムツでも大便などしているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
さりとて、親だったら、プールにいれてあげたいとも思う。
だが、逆の立場だとしたらとっても不快だ。

じめじめした月曜の夜明けに椅子に座る

友達のアパートのベランダで育てられているミニトマトは、かわいそうな運命かもしれない。
枯れる直前まで水を与えなかったり、稀にリンゴジュースをあげたり、OJをプレゼントしてみたり。
酔っぱらった私たちに、ウイスキーを飲まされた時もあり。
ミニトマトの親である友人は、こんどぜひトマトジュースをあげてみたいという。
好奇心を目の前にしてトマトの心は完全に関係ない。

風の強い金曜の夜明けにビールを
アンパンマンは、幼児に人気の番組なのに、しかしめちゃめちゃ暴力的のように見える。
番組のラストは、アンパンチとぶん殴って終わりにすることがものすごく多いように見える。
幼児にもとっても悪影響だと私には思える。
ばいきんまんとどきんちゃん達が、そんなにひどいことをしていない内容の時でもぼこぼこにして話を終わらせる。
アンパンマンは、ばいきんまんとどきんちゃん達を目撃したら、やめろといいながらもう殴りかかっている。
わけを聞かずに問答無用だ。
話をするわけでもない。
ただ、殴って終わりにするからいつになっても変わらず改心せず、いつも同じだ。
思うのだけれど原作は違うのだろうけど、アニメ向きにするために戦いのシーンをいれてそのようになっているのだろう。

気持ち良さそうにダンスする姉ちゃんと冷めた夕飯

わたしは、アレルギー体質で、メイクは全く使えないし、スキンケアも使用できない物が多い。
仕方がないので、野菜やサプリのパワーに任せているが、ここ最近摂取しているのが粉ゼラチンだ。
緑茶に混ぜて、しばらく愛飲しているけれど、多少は肌が艶やかになった。
なんと、飲むようになってから効果が出るまで、即効性があったので、驚いた。

怒って話す父さんと観光地
何年か前の夏の真っただ中、ガンガン冷やした部屋の中で冷たいドリンクをしょっちゅう摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、冷やすことが必須だと思いついたから。
クーラーの効いた部屋で、キャミソール、さらに炭酸飲料にカルピスなど。
なので、健康だと実感していた暑さ対策。
すると、やってきた冬の時期、前の年の冬よりもかなり冷えを感じることが増加した。
外に出る業務が増えたこともあるが、寒くてほとんど部屋から出れないという状態。
なので、おそらく、夏の過ごし方はその年の冬の冷え性対策にもつながると思う。
充分に栄養を摂取し、均等な過ごし方をするのが懸命だと思う。

余裕で体操する父さんと冷たい肉まん

友達と1時に遊びに行こうと約束していた。
大きな駅のいつも通りの大きめのテレビ画面の前。
待っていると、ちょっと待たせることになると連絡が入った。
ここは合流場所なので、人々は次第にどこかへいってしまう。
スマートフォンでミュージックを聴きつつ、景色を見ていた。
でもあまりにもすることがないのでたまに行くPRONTに入って、オレンジジュースを飲んでいた。
30分たって、同級生が待たせてごめんね!と言いながらきてくれた。
お昼どうする?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
ホットペッパーを見てみたけれど、いい店を探せなかった。

笑顔で歌う父さんと飛行機雲
海辺がたいそう近くで、サーフィンのメッカとしてもとっても知られている場所の近くに住んでいます。
そうなので、サーフィンをしたことがある方はとても多く、会社の前に朝はやく少し波乗りに行くという人も存在する。
そのように、サーフィンをしている方が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もたいそうあったのですが、毎回毎回断っていた。
その理由は、私が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは熟練者がする海で、テトラポッドが左右に置かれていて、波乗りのスペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

余裕でダンスする彼女と季節はずれの雪

チカコと福岡市内のアバクロンビーに行った。
私はアバクロの洋服のデザインがお気に入り。
そして、お店の中の薄暗さと、この匂いが。
3時間程度ひやかして、Abercrombieを後にした。
気付いたら、自分が道を占領して歩いていたので、失礼しました!と言い後ろを見た。
すると、店内にいたお兄さん。
笑いながら、大丈夫ですよ、など言っていた。
ビックリしたのは、彼の手荷物。
アバクロでどんだけ買い物したの?って質問したくなった。
次に入店した、スタバでちかことそのお兄さんの収入予測で議論をした。
アンサーは永遠の謎だ。

控え目に熱弁する彼と濡れたTシャツ
昔、短大を卒業してすぐ、仲良しの3人でお隣の国の釜山に買い物に行った。
初の国外で、高級ホテルに2泊3日の滞在だった。
メインストリートを結構見て、はしゃいでいたけれど、その後道に迷った。
日本語は、通じないし、英語も全然通じない。
すると、韓国のサラリーマンがレベルの高い日本語で戻る方法を教えてくれた。
今より若いころに日本に来て日本語の習得をしたとのこと。
そのことから、無事、良い韓国見物をすることができた。
帰国の日、タクシー乗り場で道を説明してくれたその人にまたばったり会った。
「またきてね」と言ってくれたので、一同ここが印象的な国になった。
いつも休みを合わせて韓国旅行が恒例だ。

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