「おかゆ」は嫌いかな?好きかな?いろいろあるかもわかんないけど、さほど悪いもんじゃないんじゃないかな、「焼き魚」。そう思わない?

運動後に飲みたい野菜ジュース

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ノリノリで跳ねる妹と読みかけの本

営業用で何枚かスーツ用のYシャツを所持しているけれど、毎回チョイスするときに何枚も着てみる。
それ程、着てみた感じにこだわるのも変わっているかと思っていた。
そんな時に、昨日、シャツはオーダーメイドしてもらうと言っていた方がいらっしゃったので、ビックリした。
もちろん、シャツだけできまって見えるし、悪くないかも、と考えた。

悲しそうに体操するあなたと夕立
本日の晩御飯は家族と外で食べる事になっているので、少年はとても楽しみにしていた。
何を注文しよう、と出発前からいろいろと考えていた。
ピザやパスタ、ポテトフライやから揚げ、などなど、メニュー一覧には何が載っているのかとても楽しみでもあった。
場所は先日できたばっかりの和風レストランだ。
お父さんの運転する車は、もうすぐお店に着く頃だ。
お母さんは助手席からお父さんに話しかけている。
お姉さんは少年の隣で、携帯電話をいじっている。
少年は車から飛び降りると、ドキドキしながら入り口のドアを真っ先に開けた。

熱中して熱弁する友人と突風

小学生のころから、本を読むこと好きでしたが、暇なときに、親が買ってくる本や図書室にある本を読んでいました。
真剣に楽しみながら進めるようになったのは、高校3年生の時。
授業で、吉本ばななさんのムーンライトシャドウを学習してからです。
話は、彼氏を失った主人公さつきの、高校時代の思い出がスタートです。
恋人が事故で亡くなってしまう経験は当時もそれからも、ありません。
しかし、当時の私に主人公の絶望が重なってきました。
初めての気持ちでした。
その子と、その時の私の年が近かった事、それもあってだと考えています。
その帰りに、それを買って帰ったのが本購入の初めての体験です。
このストーリーは、「キッチン」に収録されている作品です。
随分昔の作品ですが、ずっと輝き続ける素敵な作品だと思います。

寒い月曜の夜明けは座ったままで
以外と布は価格が高い。
子供が園に1ヶ月後から通うので、色々と手作りの袋が必須でありながら、どこかしら仕立てるために必要な布が金額がいった。
特に、アニメのキャラクターものの裁縫するための布なんて、ものすごく価格が高かった。
幼児向けのキャラクターものの縫物用の布がめちゃめちゃ価格が高かった。
園から指定されたサイズの布製の袋を西松屋なので買った方が手っ取り早いし、安そうだけれども、しかし、田舎なので、皆、母親が縫ったものだし、周りに売っていない。

のめり込んで叫ぶ父さんと僕

待ち合わせの暇つぶしに、横浜美術館に入館して、あの静けさに虜にされている。
思ってもいなかったのは、一人でのんびり見にきている方も多かったこと。
以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、イベントが非常にそれ以来私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、企画展がすごくあの有名な横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の展示が多数ある。
彼は、まさに週刊誌、新潮の表紙絵の作家だ。
その他、江戸村の近くにある、竹久夢二美術館で凄い量のカードを購入したことも。
そんな感じで、美術にはいつも幸せな経験を楽しませてもらっている。

涼しい土曜の夜明けに読書を
銀座のキャバクラの女性を発見すると、素晴らしいと思う。
それは、磨き上げたルックス、トーク術、そのための努力。
客に全て勘違いをしてもらわないで、仕事だと理解してもらいながら、常連になってもらう。
たまに、もしかするとコイツ、僕に本気かもしれないなど思ってもらう。
このバランスのとり方が、どんな仕事よりも難しそうだ。
それは置いといて、私はとにかくホステスの給料が凄く聞いてみたい。

雨が降る祝日の朝に昔を懐かしむ

普段、残業やするべきことに追われて、ほとんどゆっくりできる時間が持てない。
ちょっとだけ時間が手に入っても、だいたい次やるべき仕事のスケジュールなど、何かの期限が心にある。
それでも、丸一日など時間ができると、とてもワクワクしてしまう。
では、この少しだけ休日を何に使おうかと。
結局ほとんどが、あれしたい、これもしたいといった願望のみが募り、全部は達成できない。
中でも私はゆっくりペースなので、考えているうちに一日が経過。
時は金なり、なんて正に明瞭だと感じる。

無我夢中で体操する姉妹とよく冷えたビール
知佳子はAさんの事が大好き。
Aさんも知佳子を可愛がっている。
彼が出張に行くときは、知佳子も連れて行ってもらっているし、つい最近は私も一日目だけ同伴させてもらった。
2人は私の事を同じ名前で呼ぶし、何をするにも、まず私に問いかけてくれる。
どうしたものか可愛がってくれている感じがしてとっても心地が良いと思った。

雨が上がった仏滅の明け方にお酒を

花火の時期だけど、しかし、住んでいるところが、観光地で毎週末、打ち上げ花火が打ち上っている、すでに慣れてしまって、新鮮さも感じなくなった。
土曜日に、打ち上げ花火をあげているので、クレームもたくさんあるらしい。
俺の、家でもドンという花火の音がうるさすぎて子が怖がって涙を流している。
夏に一回ならいいが、夏の間、土曜日に、長い時間、花火をあげていては、むかつく。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

気分良く口笛を吹くあの人と霧
息子がマルモダンスをまねしている。
私は教えていないけれど、3歳なのに頑張って踊っている。
映像の中でマルモのおきての音が流れると、録画映像を見ると主張して泣く。
映像をつけてあげるとエンドレスでずーっと休むことなく見続けている。
父親としては、映像を見てばかりよりも絵本を読んだり、おもちゃなどで体を使って遊んだりしているのがいいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、遊んであげたり、絵本を読んであげたりし続けたい。
大きくなったら絶対に離れていくものだから、今いっしょに遊んでおくのも私の為でもあると思う。

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